失敗しないインプラント治療なら名古屋市瑞穂区のコンドウ歯科へ
HOME>入れ歯・ブリッジをお使いの方

入れ歯・ブリッジをお使いの方

実際にあった入れ歯、ブリッジでお困りのこと


入れ歯やブリッジは、まわりの健康な歯を過労死させるだけでなく、体全体の健康を損なってしまうこともあります。またしっかり噛めないので、固いものが食べられない、おいしく食べられない、見た目がよくないなどQOL(生活の質)の低下を招くことも少なくありません。
【入れ歯の困りごと】
 違和感や異物感がたつきがある

 見た目もよくないので入れ歯が他人にわかってしまうのではと不安になる

 固い食べ物が食べられない

 うまく話せない

 味覚に障害が出てくる

 ときどき痛みがある

 食べ物が挟まりやすい

 手入れがしにくい

 ひっかけている歯が疲れて痛む

【ブリッジの困りごと】
 削った歯がぐらつく

 削った歯にひびが入った

 削った歯が歯周病になった

 削った歯がむし歯になった

 自分の歯のように噛めない

 まわりに汚れや歯垢がたまりやすい

 わずか2,3年で高額なブリッジがこわれ、抜歯を余儀なくされた

入れ歯からインプラントに変えた方のQOL向上の例
肥満傾向にあった73才女性の方が入れ歯を8本インプラントに。その後、ダイエットしていないのに半年で10kgやせて、健康を取り戻しました。入れ歯だったときはよく噛めなかったので、知らず知らず大食いになっていましたが、しっかり噛むことができるようになったために、満足感がでて食べる量が減ったのと、噛むことで唾液が分泌され消化を助けるようになって満足感が得られやすいからです。